はじめに
こんにちは。
外国語学習アプリ「Duolingo」で英語を学んでいます。
私が英語を学ぼうと思ったきっかけは、
好きな曲の歌詞を自分で分かるようになりたいと思ったからです。
元々ロックバンドやパンクロックが好きで、日頃からよく聴いています。
好きなバンド達(HEY-SMITH、ROTTENGRAFFTY等)の歌詞に英語が多く、
「この歌詞はどんな意味かな?」
と思った時は、毎回翻訳サイトにお世話になっていました。
そんなある日、
・毎回翻訳サイトにアクセスするのも面倒だなあ…
・自分でもある程度で良いから、歌詞に出て来る英語の意味が分かるようになりたい!
と思ったのをきっかけに、Duolingoのアプリを使って英語の勉強を始めました。
今回も、Duolingoで学習した内容を振り返り、まとめながら復習しようと思います。
Duolingoで今回学習する内容
【現在の進捗】
セクション4
ユニット25 親戚について話す
家族は勿論、タイトルの通り親戚についての単語が多く学べる単元でした。
兄弟や親戚等、今回初めて使う単語も多々ありました。
母の母だから…祖母!といった、少し頭を捻る必要のある問題も出てきます。
単語の意味を思い出しながら繋がりを考えて学習する必要があります。
Duolingoで印象に残った語句・言い回し
・shirt:シャツ
→short(短い)と1文字違いなので綴りに注意。
リスニングで間違えがちでした。
・look like:〜に似ている
→「家族や親戚の誰かに似ている」
という文章が問題文でよく出てきました。
・blond:金髪
→ブロンドって日常的にも使うので、
すんなりと覚えられた単語です。
・color:色
→こちらも日常でよく見かける単語です。
EXILE派生のCOLORというユニットが好きだったので、昔すぐに覚えられた単語でした。
・beard:髭
→シュークリームの「ビアードパパ」
髭のパパって意味だったんですね。確かにめっちゃ髭です。
・short:背が低い
→shirt(シャツ)と綴りを間違えやすい単語。短い=背が低い、と繋がるんですね。
・father:父親
→「重要な書類では「dad」ではなく
こちらを使います。」という文章が出てきました。
問題文からこういう事を学べるのは嬉しいです。
・mother:母親
→今まで出て来なかったっけ?と思った単語です。
・grandmother:祖母
→motherが新出単語だったので出てきた単語。
・grandfather:祖父
→こちらも、fatherが新出単語だったので出て来ました。
・grandchild:孫
→英語ではgrandが付くと、2世代離れるイメージなんですね。
・grandchildren:孫たち
→childを複数形にすればいいんだ!とすぐ覚えられました。
・relative:親戚
→◯◯family的な単語になるのかな?と思いましたが、全然違う綴りでした。
・sibling:きょうだい
→兄弟でも姉妹でも使えそうです。
・photograph:写真
→Photoはこの単語の省略形だそうです。
・pity:残念
→どうもなかなか定着しない単語。反復して覚えようと思います。
・men:男の人たち
→manの複数形。
単語自体が変わるパターンのやつです。
・sang:歌った
→singの過去形。変形する動詞ですね。
・grow up:大人になる
→そのまま訳すと「育って上がる」みたいな意味でしょうか?
結果大人になる事に繋がるのかな?と思いました。
・rap:ラップ
→陽キャのイメージがあるラップ。
陰キャですが嫌いじゃないです。
・opera:オペラ
→高貴なイメージがあるオペラ。
いつの日か深く触れてみたいものです。
・be interested in:〜に興味がある
→中学の時に語感が良くてすぐ覚えた熟語。
懐かしい感覚になりました。
・彼女のズボンは何色ですか?
→ズボン=pantsなので、女性の下着の色を聞いている!?と一瞬焦りました。
ONE PIECEのブルックを想像しました。
まとめ
今回は単語を学習するのをメインに学習した印象の単元でした。
変わらず関係代名詞を使用する文章が出てくる為、
文章を作る際「まとまり」を意識して考える必要があるように感じます。
こうやって少しずつ感覚を養っていくんだな…と、
英語に慣れる過程の楽しみ方を学ぶ事が出来た気がします。
※前回の学習内容はこちら↓↓
【Duolingo】英語学習記録【4-24 スポーツの話をする】 | ぽんぽこブログ




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