【Duolingo】英語学習記録【4-43 間接話法を使う】

勉強まとめ
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はじめに

こんにちは。
外国語学習アプリ「Duolingo」で英語を学んでいます。

私が英語を学ぼうと思ったきっかけは、
好きな曲の歌詞を自分で分かるようになりたいと思ったからです。

元々ロックバンドやパンクロックが好きで、日頃からよく聴いています。

好きなバンド達(HEY-SMITH、ROTTENGRAFFTY等)の歌詞に英語が多く、
「この歌詞はどんな意味かな?」
と思った時は、毎回翻訳サイトにお世話になっていました。

そんなある日、

・毎回翻訳サイトにアクセスするのも面倒だなあ…
・自分でもある程度で良いから、歌詞に出て来る英語の意味が分かるようになりたい!

と思ったのをきっかけに、Duolingoのアプリを使って英語の勉強を始めました。

今回も、Duolingoで学習した内容を振り返り、まとめながら復習しようと思います。

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Duolingoで今回学習する内容

【現在の進捗】
セクション4
ユニット43 間接話法を使う

間接話法とは、誰かが言った言葉をそのままではなく、
話し手の言葉で言い換えて伝える方法の事を示します。
それに対して直接話法は、相手の言葉をそのまま引用して伝える方法です。

今回は「間接話法」の英語表現を学びます。


・「〜してくれて良かった」
・「〜してくれると良いですが」
・「忘れずに〜してくれる」

等の文章から、間接話法ってこんな風に英語で表現するんだなと学ぶ単元です。

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Duolingoで印象に残った語句・言い回し

・wood:木
→材料を表す「木で出来ている」等の文章で出て来た単語です。

・dresser:箪笥
→ドレッサーという響きだと、オシャレに聞こえますね。

・shelf:棚
→シェルフも、なんだか上品な響きに感じます。

・less:〜より少ない
→less thickで「もっと薄い」という意味になります。

・wheel:車輪
→car ringのように、単語の組み合わせで表現されると思っていました。

・staff:店員
→日常的にもよく見聞きする単語です。

・I’m sure:本当に、きっと、確信している
→that 主語〜が続く文章で使われる表現です。

・away:離れた
→awayの前に、どのくらい離れているかが書かれます。

・drill:ドリル
→工具で使われる方を表してたのかな?
文中では「◯番通路にドリルがある」的な内容が出てきました。
学習のドリルだと、日本語では反復練習や訓練を意味します。

・aisle:〜番通路
→◯番道路、ポケモンでよく見ていたなあ…と思いました。aisleの後に数字が置かれます。

・low-fat:低脂肪
→好きなものが低脂肪だと嬉しくなりますね。

・hope:〜だといい、願っている
→その願いが叶うと良いなあ…と眺めながら勉強していました。

・cucumber:キュウリ
→なんだか耳馴染みが良いと感じた単語でした。

・Bacon:ベーコン
→豚肉を塩漬けにして燻製にした加工食品です。

・once:1度
→2度だとtwiceになります。

・remembered to:忘れずに〜する
→覚えている=忘れずにする、という意味になるんですね。

・rose:薔薇
→薔薇の香りがとても好きです。

・Why don’t you〜:〜したらどうですか?
→何かを提案するときに使われる表現です。

・vase:花瓶
→「flower ◯◯」みたいな単語で表されると思っていました。

・I’m grad:良かった
→この後に文章が続き「〜して良かったです」のような表現に使われる事が多かったです。

・the same as:〜と同じ
→asの後に続く事と、その前に置かれた物が同じ事を表す際に使う表現です。

・freezer:冷凍庫
→フリーザーパック等、日常でも耳にする単語です。

まとめ

今回の学習では、間接話法について学習しました。
新規単語も多かった為、覚える事が多かった単元のように感じました。

リスニングで単語が出てきた際、以前出てきた単語なのか今回の単語なのか
区別がつかない事が増えてきた為、聞き分けできる能力を身につけたいな…
と思う機会が増えてきました。

リスニング特化問題も同時に取り掛かろうかなあ…と思います。

※前回の学習内容はこちら↓↓
【Duolingo】英語学習記録【4-42 夏休みについて話す】 | ぽんぽこブログ

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