はじめに
こんにちは。
外国語学習アプリ「Duolingo」で英語を学んでいます。
私が英語を学ぼうと思ったきっかけは、
好きな曲の歌詞を自分で分かるようになりたいと思ったからです。
元々ロックバンドやパンクロックが好きで、日頃からよく聴いています。
好きなバンド達(HEY-SMITH、ROTTENGRAFFTY等)の歌詞に英語が多く、
「この歌詞はどんな意味かな?」
と思った時は、毎回翻訳サイトにお世話になっていました。
そんなある日、
・毎回翻訳サイトにアクセスするのも面倒だなあ…
・自分でもある程度で良いから、歌詞に出て来る英語の意味が分かるようになりたい!
と思ったのをきっかけに、Duolingoのアプリを使って英語の勉強を始めました。
今回も、Duolingoで学習した内容を振り返り、まとめながら復習しようと思います。
Duolingoで今回学習する内容
【現在の進捗】
セクション4
ユニット42 夏休みについて話す
旅行や海に行く予定等、夏休みをテーマにした文章を通して英語を学習する単元です。
また、助動詞の使い方について学習する単元にもなります。
今回は「may」の使い方について学びました。
助動詞の意味を2つ重ねたい時に使える表現等も出て来るので、
文法についても知識が増える単元だな…と感じます。
Duolingoで印象に残った語句・言い回し
・may:〜かもしれない
→助動詞で、物事を推測する時に使われます。
・beach:浜辺、海辺
→まさに夏らしい単語。浜辺でゆったりしたいものです。
・Auckland:オークランド
→ニュージーランドの北にある都市です。
・New Zealand:ニュージーランド
→首都はウェリントンです。
・No:禁止
→ここで泳ぐのは禁止です!等で使われる単語です。
・ninth:9日
→月と一緒に出て来ると、日付の意味になります。
・pack:詰める
→「荷物をバックに詰める」等で使われます。
・unpack:中身を出した、荷解きをした
→packの逆で、詰めた荷物を出す事を表します。
・use:利用する
→設備を使う=利用するという意味になります。
・each:毎、各
→each summerで「毎年夏」と言う意味になります。
・wide:広い
→幅が広い事を表し、端から端の距離に重きを置きます。
・magnet:マグネット
→日本語だと「磁石」という意味になります。
・round:丸い
→円形の、一周した等の意味もあります。
・on the way to:〜に行く途中で
→toの後に「〜」に当てはまる単語が入ります。
・visitor:観光客
→単語の後に「or」が付く場合、「〜する人、する物」を表す事があり、
こちらもその単語の1つです。
・kiwi:キウイ
→果物のキウイの事です。大好きです。
・the two of you:あなた達2人
→3人、4人になると、twoの部分の数字が変わるんでしょうね。
・wild:野生
→ワイルドな人=野生的な人って意味なんですね。
・be scared of:〜が怖い
→受動態が使われている表現です。
・scuba diving:スキューバダイビング
→水中呼吸装置を使って潜水する事を表します。
・deep:深い
→the deepestで「1番深い」と言う意味になります。
・dolphin:イルカ
→イルカは魚ではなく哺乳類です。
・crab:カニ
→カニ料理美味しいですよね、出汁が効いてるのが好きです。
・seashell:貝殻
→海の殻=貝殻、という意味なんでしょうね。
・along:〜沿い
→along the beachで「海辺」という意味になります。
・such a:こんなに、本当に
→such a good timeで「本当に楽しい時間」になります。
・all over:〜中に
→「all over the beach」で「ビーチ中に」という意味になります。
・be able to:〜出来る
→canと同じ意味ですが、「may be able to〜」で「〜出来るかもしれない」等、
助動詞を2つ並べられないけど表現したい時等に使われます。
・心配しないで、スーツを9着詰めました!
→スーツだけで荷物が凄い事になりそうです。
・この素敵な冷蔵庫用マグネットを見て!
→余程マグネットがお気に入りなんでしょうね、微笑ましいです。
まとめ
今回は夏休みについて話す文章を通して、英語を学習しました。
助動詞の使い方や予定を話す際の描画を学んだりと、
テーマに沿った文章を通していつの間にか覚える事が出来ました。
また、夏っぽい単語が出て来て、学んだ季節も丁度夏だったので爽やかな気持ちになります。
※前回の学習内容はこちら↓↓
【Duolingo】英語学習記録【4-41 意見を述べる】 | ぽんぽこブログ




コメント