はじめに
こんにちは。
外国語学習アプリ「Duolingo」で英語を学んでいます。
私が英語を学ぼうと思ったきっかけは、
好きな曲の歌詞を自分で分かるようになりたいと思ったからです。
元々ロックバンドやパンクロックが好きで、日頃からよく聴いています。
好きなバンド達(HEY-SMITH、ROTTENGRAFFTY等)の歌詞に英語が多く、
「この歌詞はどんな意味かな?」
と思った時は、毎回翻訳サイトにお世話になっていました。
そんなある日、
・毎回翻訳サイトにアクセスするのも面倒だなあ…
・自分でもある程度で良いから、歌詞に出て来る英語の意味が分かるようになりたい!
と思ったのをきっかけに、Duolingoのアプリを使って英語の勉強を始めました。
今回も、Duolingoで学習した内容を振り返り、まとめながら復習しようと思います。
Duolingoで今回学習する内容
【現在の進捗】
セクション4
ユニット24 スポーツの話をする
タイトルの通り、スポーツに関する文章が多く出てきた単元でした。
何かの大会に出たり、ボールを蹴ったりチームのメンバーになったり…
といった内容がよく出てきます。
文法では関係代名詞(that)が出る事が多く、
物について説明を補足するような文章の作り方を学習することが出来ます。
Duolingoで印象に残った語句・言い回し
・racket:ラケット
→ラケットを使うスポーツは…と、スポーツの種類を選ぶ問題の時によく出てきました。
・competition:大会
→大会と試合、どっちがどっちの単語だっけ?となりがちでした。
・matches:試合
→「◯◯マッチ」って試合の名前を見かけるなー…と思いながら覚えました。
・coach:コーチ
→監督に指示された練習メニューを滞りなく実行する人が、コーチだそうです。監督と同義だと思ってました。
・anybody:誰か
→ 頭の部分は疑問文や否定文だとany、
肯定文だとsomeになるので注意です。
・someone:誰か
→somebodyよりも形式ばった表現になります。
・kick:蹴る
→「ボールを蹴る」が文中でよく出てきました。
・rugby:ラグビー
→綴りが比較的覚えやすい単語でした。
・field:グランド
→屋外の草で覆われたスポーツで使われる区画を示します。
・member:メンバー
→チームのメンバーですか?的な表現がよく出てきました。
・race:レース
→日本語だと競争という意味になります。
日常でもよく使われる単語ですね。
・medal:メダル
→日本語だと記章、褒章という意味。
日本語で表現されたら何それ?となりそうです。
・prepare:準備する
→prepare for〜「〜の準備をする」
という表現になります。
・winner:勝者
→「勝者と話しましたか?」
という文章がよく出てきました。
・shorts:ショートパンツ
→スポーツをする時に着用する衣類として
文中に出てくる事が多かった単語です。
・prize:賞
→何かしらの賞を貰えた時、
なんやかんや嬉しいものですよね。
・teenager:10代の若者
→若者は◯◯が好きですか?
という文章が多く出てきました。
・skateboarding:スケートボードをする
→ing形にすると名詞から動詞になる単語です。
・quite:なかなか、かなり
→「静かに」という印象が強かった単語。
イギリス英語とアメリカ英語で細かいニュアンス?
が違うようです。
・goal:ゴール
→日本語だと「目標、目的、得点」。
「ゴールの瞬間を見ましたか?」
といった文章がよく出てきました。
・poster:ポスター
→日本語だと「貼り紙、広告」。
好きなポスターを見ると嬉しくなりますよね。
・final:最後の
→「ファイナル◯◯」と聞くと、
どこか特別な感じがしますね。
まとめ
タイトルの通り、新規の単語もスポーツに関するものが多い単元でした。
普段からカタカナ用語でよく聞くものが多く、
日本語だとどういった意味だろう??
と調べる事を楽しみながら学習出来ました。
今後も引き続き、カタカナ用語の日本語版を調べながら学習出来たらと思います。
※前回の学習内容はこちら↓↓
Duolingoで英語学習をしています。今回はセクション4 ユニット23「機内で会話する」 の学習内容をまとめていきます。 | ぽんぽこブログ




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