はじめに
こんにちは。
外国語学習アプリ「Duolingo」で英語を学んでいます。
私が英語を学ぼうと思ったきっかけは、
好きな曲の歌詞を自分で分かるようになりたいと思ったからです。
元々ロックバンドやパンクロックが好きで、日頃からよく聴いています。
好きなバンド達(HEY-SMITH、ROTTENGRAFFTY等)の歌詞に英語が多く、
「この歌詞はどんな意味かな?」
と思った時は、毎回翻訳サイトにお世話になっていました。
そんなある日、
・毎回翻訳サイトにアクセスするのも面倒だなあ…
・自分でもある程度で良いから、歌詞に出て来る英語の意味が分かるようになりたい!
と思ったのをきっかけに、Duolingoのアプリを使って英語の勉強を始めました。
今回も、Duolingoで学習した内容を振り返り、まとめながら復習しようと思います。
Duolingoで今回学習する内容
【現在の進捗】
セクション4
ユニット53 フェスについて説明する
フェスと聞いて、音楽フェスかな…?とウキウキしましたが、
音楽のみならず様々なジャンルのフェスについて話す文章が多く出てきた単元でした。
音楽フェスに行った際に目にした気がする単語が出てきたり、
演じる事についての単語が出てくる単元です。
Duolingoで印象に残った語句・言い回し
・admission fee:入場料
→フェスに行った際に見たことのある単語でした
admissionは入場等の許可、feeは手数料という意味があります。
・yearly:毎年
→daily、weeklyと同じような活用をする単語だと感じました。
・take place:開催する
→天候が不安定だと、フェス自体が開催されるか不安になりますよね。
・cultural:文化、文化的な
→文化的なフェス等、問題文に出てくる事が多い単語でした。
・performance:パフォーマンス
→演者のパフォーマンスについての文章が良く出てきます。
・guitarist:ギタリスト
→ロックバンドのギタリストって輝いて見えますよね。
・pop:ポップ
→ポップミュージックについての文章が出てきました。
・musical:音楽の
→「音楽のフェス」等の表現に使われる単語です。
・celebrity:有名人
→有名人がフェスにいた、出ていた等の文章が出てきます。
・act:芸
→芸が多様な人ってホントすごいですよね。
・comedy:コメディ
→観客を笑わせる要素を取り入れた演劇や映画を表します。
・comedian:コメディアン
→コメディを演じる人、喜劇役者という意味です。
・perform:演じる
→performanceは名詞、こちらは動詞になります。
・angel:天使
→「天使のようなケーキ」という文章が出てきます。
どんなケーキか見てみたいものです。
・stall:露店
→露店を見るとついつい立ち寄って買いたくなってしまいますよね。
・opposite:向かい、反対
→「建物の向かいに〇〇があります」という文章が出てきます。
・dish:料理
→all sort of dishesで「たくさんの料理」になります。
・princess:王女
→女王は「queen」なので、読み違え注意な単語です。
・guess what:~と思いますか
→何かを言い当てるニュアンスで、文頭に置かれます。
・明日みんなの入場料は私が払います!
→気前の良さに驚いた問題文でした。
まとめ
今回の学習で、フェスに関するたくさんの単語を勉強しました。
学習する中でフェスに行きたいなあ…という気持ちが湧いてきました。
ロックバンドが沢山出演するフェス、好きなんですよね。
タイミングを見て参加したいものです。
※前回の学習内容はこちら↓↓
【Duolingo】英語学習記録【4-52 アプリについて話す】 | ぽんぽこブログ

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