【Duolingo】英語学習記録【4-51 旅行について話す】

勉強まとめ
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はじめに

こんにちは。
外国語学習アプリ「Duolingo」で英語を学んでいます。

私が英語を学ぼうと思ったきっかけは、
好きな曲の歌詞を自分で分かるようになりたいと思ったからです。

元々ロックバンドやパンクロックが好きで、日頃からよく聴いています。

好きなバンド達(HEY-SMITH、ROTTENGRAFFTY等)の歌詞に英語が多く、
「この歌詞はどんな意味かな?」
と思った時は、毎回翻訳サイトにお世話になっていました。

そんなある日、

・毎回翻訳サイトにアクセスするのも面倒だなあ…
・自分でもある程度で良いから、歌詞に出て来る英語の意味が分かるようになりたい!

と思ったのをきっかけに、Duolingoのアプリを使って英語の勉強を始めました。

今回も、Duolingoで学習した内容を振り返り、まとめながら復習しようと思います。

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Duolingoで今回学習する内容

【現在の進捗】
セクション4
ユニット51 旅行について話す

ビザや飛行機、泊まり先等、旅行に関する単語を多く学ぶ単元です。
問題に取り組みながら、旅行に行きたい感覚になることもありました。旅っていいですよね。

また、未来進行形の文章もよく出てきました。
will be 〜ing」で「〜する事になっている」という意味になります。

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Duolingoで印象に残った語句・言い回し

・airplane:飛行機
→take an airplaneで「飛行機に乗る」という意味になります。

・take off:離陸
→飛行機が離陸する際に使われる単語です。

・Portugal:ポルトガル
→南ヨーロッパの海沿いにあります。

・visa:ビザ
→日本語だと「査証」という言葉になります。

・winter break:冬休み
→spring等、季節の部分を変えた文章も出て来ます。

・with:〜のある
→「バルコニーのあるホテル」等、場所を修飾する役割を果たします。

・sun:太陽
→太陽を見ないで!という文章がよく出てきます。肉眼で見てはいけないですからね。

・supper:夜食
→カジュアルで軽い夕食を表す事もあります。

・when:〜の頃
→whenの前後にそれぞれ文章が置かれ、繋ぐ役割を果たします。

・after:〜の後
→上記のwhenと同じように、前後の文章を繋ぐ役割を果たします。

・synagogue:シナゴーグ
→ユダヤ教の会堂や礼拝堂の事だそうです。

・Lisbon:リスボン
→ポルトガルの首都です。ヨーロッパの端にあります。

・narrow:狭い
→頻出単語だったので定着しやすかった印象です。

・continent:大陸
→訪れたことがない大陸に足を踏み入れると、ウキウキしそうですね。

・Ireland:アイルランド
→ヨーロッパの島国です。

・tights:タイツ
→緑色のタイツを履いた男の人が、問題文でよく出てきました。

・square:広場
→スクエア・エニックスのスクエアの印象が強い単語です。

・record:撮る
→レコーディング等、日常的によく耳にする単語です。

・field:野原
→ゲームでよく「フィールド」と聞く事があり、覚えやすかったです。

・Irish:アイルランドの
→「アイルランドのビール」等、問題文でこの単語が使われる事があります。
 初見ではIがアイかエルか分からなくなりがちです。

・Greece:ギリシャ
→地中海付近の国です。いつの日か言ってみたいものです。

・ancient:古代
→古代都市等の表現が出てきました。

・explore:見て回る、探検する
→世界中や町中を見て回るという文章が出てきました。

まとめ

今回は旅行について話す文章を学ぶ単元となりました。
旅行に関するさまざまな新しい表現を学び、
勉強しているうちに実際に旅行に行きたくなりました。
新しい単語もたくさん出てきて大変でしたが、興味深かったです。
また、未来進行形は文脈から判断する必要があり、よい練習になりました。
全体として、この単元は旅行で英語を使いたいという気持ちを高めてくれました。

※前回の学習内容はこちら↓↓
【Duolingo】英語学習記録【4-50 習慣について話し合う】 | ぽんぽこブログ

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