はじめに
こんにちは。
外国語学習アプリ「Duolingo」で英語を学んでいます。
私が英語を学ぼうと思ったきっかけは、
好きな曲の歌詞を自分で分かるようになりたいと思ったからです。
元々ロックバンドやパンクロックが好きで、日頃からよく聴いています。
好きなバンド達(HEY-SMITH、ROTTENGRAFFTY等)の歌詞に英語が多く、
「この歌詞はどんな意味かな?」
と思った時は、毎回翻訳サイトにお世話になっていました。
そんなある日、
・毎回翻訳サイトにアクセスするのも面倒だなあ…
・自分でもある程度で良いから、歌詞に出て来る英語の意味が分かるようになりたい!
と思ったのをきっかけに、Duolingoのアプリを使って英語の勉強を始めました。
今回も、Duolingoで学習した内容を振り返り、まとめながら復習しようと思います。
Duolingoで今回学習する内容
【現在の進捗】
セクション4
ユニット41 意見を述べる
「主語+think that〜」や「主語+be+sure that〜」等、
意見を述べる際に使われる表現が出てきました。
映画や本等、感想を述べる際にも上記の表現が使えます。
また今回の学習では問題文でそのような内容の文章が出てくる事が多かったです。
Duolingoで印象に残った語句・言い回し
・Canadian:カナダ人
→〜an、〜ianは「人」を表す名詞を作ります。
・capter:第〜章
→「第3章はつまらないと思います」という辛辣な意見の文章が出てきました。
・opinion:意見
→一般的な意見や見解を表す際に使われます。
・sure:確信
→今回はよく、be動詞の後に置かれます。
・badly:酷く、酷い
→「want to so badly」で「〜したくてたまらない」という強い願望を表します。
・go to the movies:映画を見にいく、映画館
→映画館で見る映画、特別な感じがして好きです。
・part:部分
→楽器のパート等、日常でも時々聞く単語です。
・certainty:間違いなく
→これは…と、確信した時に使われる表現です。
・since:〜の時から、〜以来
→この後に年齢や日付等が来る事が多いです。
・table tennis:卓球
→たまに卓球をするととても楽しくなります。
・be tiring:疲れる
→tiredが元となっている表現です。
・runner:ランナー
→走る人を表します。
ランニングは手軽に取り組めて良いですよね。
・soft:柔らかい
→柔らかいものに包まれると幸せな気持ちになります。
・what’s the matter:どうしたのですか?
→こんな風に声をかけられるようになりたいものです。
・real:本物
→「本物の銀じゃないです!」と、誰かが騙されてしまっていそうな文章が出てきました。
可哀想に。
・to be honest:正直に言うと
→「honest」は「正直」を表します。
・shoe store:靴屋
→靴屋という単語の時は単数形になるんですね。
・personally:個人的に
→「personal」は「個人」を表します。
・overall:全体的に
→物事の評価や状況を説明する際に使われます。
・be surprised by:〜に驚いた、驚かされた
→受動態の表現の1つです。
最後に置かれる前置詞を覚えるのが大変です。
・yet:まだ
→現在完了形の文末に置かれる単語です。
・cool:素敵
→言われたら嬉しい褒め言葉ですね。
・don’t really like:あまり好きじゃない
→reallyが使われるのはなんだか意外だった単語です。
・正直に言うと、美容院は高過ぎます。
→高過ぎる美容院ありますね〜
程良いところを選びたいものです。
まとめ
今回は意見を述べる際に使われる表現について学習しました。
英語で自分の考えを伝える際、どんなニュアンスで話をすれば良いのかが、
少しイメージが出来たような気がします。
表現方法をより多く習得出来たら、
もっと具体的に意見や感想等を伝えられるかもしれないですね。
※前回の学習内容はこちら↓↓
【Duolingo】英語学習記録【4-40 言い訳をする】 | ぽんぽこブログ




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